2020.02.13コラム マスタードリーフにニューフェース誕生 Tweet ここで紹介するニューフェースは マスタード水菜より細かい切れ込みで繊細な立体感を演出できるリーフです。 もう一つはマスタードグリンの赤です。葉縁の縮れた濃い赤はとても強いインパクトを持っています。 今後、皆様の使ってみたいとの要望が頂けましたら量産したいと思っています。収穫は早くても本年の秋になりますが皆様のご指示をお待ちしています。 関連 Tweet 投稿者: 藤原 稔司 コラム イタリア野菜, コラム, フジワラファーム, マスタードグリン コメント: 0 フレンチタイプのルタバカ ルートチコリ 関連記事一覧 心機一転ブログに集中 果菜類の発芽 ケールの価値を見直してみませんか ローカル新聞に直売所の記事掲載 クレソン栽培床の改修 台風被害でも頑張った赤ビーツ コメント ( 0 ) トラックバック ( 0 ) この記事へのコメントはありません。 この記事へのトラックバックはありません。 トラックバック URL
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